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【完全版】キジハタの釣り方徹底マニュアル!堤防から磯まで攻略

キジハタ 釣り方
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あなた

通ってるんだけど釣れないんだよね…
やっぱりキジハタって難しいのかなぁ?

かつて幻の魚なんて呼ばれていたキジハタ(アコウ)ですが、数が増えて今では身近なターゲットとして定着しましたね。

「自分も釣ってみてぇ!」と手を出したのはいいけれど、イマイチ釣果が伴わない…

「やはり腐っても幻の魚なのか?」なんて疑心暗鬼なっていませんか?

キジハタ(アコウ)はそんなに難しい釣りではなく、コツを掴めば初心者だって安定して釣れるんですよ♪

ただカサゴ(ガシラ)なんかと比べたらやはり数は少ないので、釣り方や道具を知らないと難しいかもしれません…。

ほーぷれす

でも大丈夫。
次はきっと釣れますよ!
この記事を読めばナァ!!

ということで今回はキジハタ(アコウ)の釣り方を徹底解説!

この記事は約3分で読み終えることができるので、初歩的なことから応用までバッチリ身に付けてキジハタを釣りまくってください♪

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ほーぷれす

餌釣り、ルアー、フライなどジャンルを問わず身近な水域での釣りを楽しんでいます。

「釣りの楽しさをお届けする」をモットーに、初心者の方にも分かりやすく釣りの情報を発信中!

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目次

釣れる時期

キジハタ 釣り方

キジハタが特に釣りやすいのは6~7月と10~11月。

5月になると産卵を意識した個体が接岸しはじめ、6~7月に数・活性ともにピークを迎えます。

8月に産卵をするとメスは体力を消耗して食わなくなり、大型のオスは高水温を嫌って深場に落ちるので厳しい季節と言えるでしょう。

しかし30cm未満の産卵に関わらない小型は引き続き釣れるので、サイズにこだわらない人なら問題ありません。

そして10月になると回復したメスや大型のオスが再び岸周りで釣れるようになり、12月になって水温が落ちてくると深場に落ちて数が減ります。

とはいえ全ての個体が浅場からいなくなる訳ではないので、ガチ勢は1~4月の低水温期でも岸からキジハタを狙っていますね。

ポイント

堤防

キジハタ 釣り方

最初は漁港の波止や港湾の護岸に行くのがおすすめ。

アクセスや足場がいいのもありますが、足元から水深があるのでキジハタ(アコウ)が安定してストックされているのが理由です。

足元の敷石は安定して釣れるポイントですが小型が多く、釣り人に狙われやすいのですでに釣られてしまっていることも。

逆に沖のシモリ(沈み岩)は出れば大型の可能性が高く、その存在を知らない人がほとんどなので狙ってみる価値は多いにあります。

沖でゴツゴツと岩にぶつかることがあったら位置をしっかり覚えておきましょう!

キジハタが掛かったら上に引っ張りあげることもあり、ストラクチャーに潜られる心配が少ないのでややライトなタックルでもチャレンジできるのも堤防の特徴です。

キジハタ 釣り方

堤防に慣れてきたらステップアップして磯にチャレンジするのがおすすめ。

磯は小型~大型までまんべんなく混ざるポイントで、釣り人が少ないので穴場とも言えます。

でも潮が満ちていたら降りることができないし、滑りやすくて危険を伴う一面も…。

堤防と違って十分な水深がないので当たり外れも多く、根掛かりしやすいなど中級者~ベテラン向きだと言えますね。

またラインを岩にこすられたり藻に潜られないように強いタックルで挑む必要があるのも特徴です。

タックル

堤防

キジハタ 釣り方

堤防から足元周りを狙うシーンでは7.6~8フィート、M~MHクラスが適しておりベイトでもスピニングでも大丈夫。

堤防の足元周りでは敷石や捨石が主な狙いになり、それほど大きなストラクチャーが沈んでいることは多くありません。

またキジハタが掛かっても上に向かって引っ張り上げるため、軽快で粘りのあるややライトなロッドが好まれます。

ただ30cmぐらいまでのサイズならエギングロッドでも釣れますが、40cmクラスがかかることを考えるとキジハタ専用にした方が無難ですね。

キジハタにはスピニングリールは3000番を中心として2500~4000番が使われます。

エギングやチニングロッドなどと組みわせて小型中心のロックフィッシュゲームを楽しみたいなら2500番でOK。

本格的にやりたいなら3000番の方がスプールが大きくて飛距離も出るし、ボディが大きくて巻き上げ力もあるので適しています。

素早くラインを回収するためにハイギアモデルにするのがおすすめですよ!

キジハタ 釣り方

磯やテトラの周りではは8~9フィート、MH~Hクラスのベイトロッドがおすすめ。

テトラ周りでキジハタを掛けたら素早く引き剥がさないと潜られてしまいますし、磯では自分と魚の間に岩があることが多いので強引に浮かせてコントロールしないとラインとが擦れて切られるかもしれません。

このようなシーンではロッドには長さと硬さが求められ、パワーが優れたベイトタックルの方が理に適っているというわけですね。

実際キジハタ熱の高い人達のほとんどがベイトタックルを使用しており、その有効性は疑うべくもありません。

ベイトリールはPEライン1.5号が150mぐらい巻けてソルトに対応しているものが適しています。

そんなに投げないよ!という方もおられるでしょうが、バックラッシュしたりシモリに擦れてラインが傷むことは頻繁にあるでこれくらいは必要ですよ。

ライトリグを投げるようなフィネス機では糸巻量が足らないし、ビッグベイトを投げるような大型リールだと軽いルアーが投げられません。

ダイワのジリオンやシマノのメタニウムなど、一般的なサイズのものを選びましょう。

詳しくはこちらをどうぞ⇒キジハタ用タックルの記事を読む

ライン

キジハタには1.2号を中心としてオープンエリアなら1.0号、ストラクチャー周りなら1.5号を使うと安心です。

適度な張りがあって引張強度・耐摩耗性の優れたものが適しており、バリバスのマックスパワーなどなるべく品質が高いものを選んで下さい。

リーダーを組んでいてもどうしても傷んでくるのでこまめにチェックして、ラインブレイクした後は先から2~3mくらい思いきって切るのがおすすめ。

30cmが釣れるところなら40cm少々までなら混ざるので、大きいのが来た時に泣きを見ますよ~。

リーダー

リーダーは根ズレに強いフロロカーボン製で、PEラインの強度に合わせて16~25lbを選んでください。

具体的には1.0号には16lb、1.2号には20lb、1.5号には25lbなど僅かに本線より強度が劣るぐらいがおすすめ。

キジハタを釣っていたら根掛かりは避けられませんが、本線を僅かに強くすることでノット部で切れて組み直すの時間をロスすることを減らせます。

成人男性が両手を左右に伸ばした距離を1ヒロ(約1.5m)と言いますが堤防などオープンエリアなら1ヒロ(1.5m)、磯などストラクチャー周りでは2~3ヒロ(3~4.5m)ぐらい取っておきましょう。

ワーム

サイズ・種類

キジハタ 釣り方

キジハタにはカーリーテールやシャッドテールワーム、ホッグ系ワームが主に使用されます

キジハタが中層の小魚を食っているのか、それとも底の甲殻類を食っているかで両者を使い分けましょう。

サイズは3~4インチが一般的ですが小型やカサゴなど他魚種が先に食ってくることも多いので、大型狙いの人達はそれらを避けるつつアピール力を高めるために4.5インチも使います。

カーリーテール

小魚が餌になっている時はカーリーテールやシャッドテールがめっぽう強い!

おすすめはエコギアのリングマックスで、強い波動を出して広範囲にアピールしてくれます。

また深いリブが水を受けてフォール時間を稼ぐことができるので食わせの能力が非常に高く、上級者になると潮に乗せてボトムをドリフトさせることも。

素材の硬さやも丁度よくてフッキング率も高く、迷ったらこれにしておけば間違いありません。

ホッグワーム

岩や底にいる甲殻類が餌になっている時はキジハタは完全にボトムに沈んでいるので、ホッグ系ワームで底を攻めるのが鉄則。

見た感じが効果類っぽいというのも理由ですが、じっくり見られやすいので見切りやすいのでパーツがゴチャゴチャ付いてシルエットが定まらないワームが強いですよ。

もちろんストラクチャー越しに気付かせるアピールの強さも外せませんので、それらを兼ね備えた定番のバグアンツ3インチが最初はおすすめ。

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詳しくはこちらをどうぞ⇒キジハタ用のワームの記事を読む

ジグヘッドリグ

ジグヘッドリグはスイミングでキジハタを狙う時に使用するものですが、今発売されている全ての根魚用の中で最もいいと断言できるのがルーディーズの根魚狩りですね。

平打ち加工の強靭なオフセットフックで根掛かりしにくいだけでなく、スクリューワームキーパーが付いているのでホントにワームがズレません。

さらに後方にアイがエイトカンが付いているのでブレードを付けてアピール力を高めることも可能。

キジハタには他のジグヘッドはいりません

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詳しくはこちらをどうぞ⇒根魚狩りジグヘッドの記事を読む

テキサスリグ

テキサスリグはバレットシンカーとオフセットフックを組み合わせたもので、キジハタをワームで釣るときの最も基本的な仕掛け。

針先を隠して障害をすり抜けることがでるのが特徴で、キジハタが多い岩の周りを積極的に攻めることができます。

ラインを張った状態からロッドで持ち上げて落とす「リフト&フォール」が基本的な使い方であり、後にご説明する直リグに比べて斜め下にスライドするように落とせる=食わせの間を作りやすいのが特徴ですね。

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直リグ

直リグはスティック型のシンカーとオフセットフックがスプリットリングを介して接続されているもの。

テキサスリグ以上の飛距離や沈下速度が特徴で、ボトムの感度もいいという素晴らしいリグなんです。

ただし真下にストンと落ちやすいのでスローに攻めることができず、状況によっては食わせの能力で一歩劣ることも。

遠投してズル引きしながら地形を探ったり、足元を上下に探るには最適なので水深と流速でテキサスリグと使い分けましょう。

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フック

フックのサイズは使うワームに合わせるのですが3インチワームには1/0、4インチワームには2/0サイズが丁度いい大きさです。

おすすめは岩礁カウンターロック!

キジハタのバイトはガッ!という瞬間的なもので大型になるほどこの傾向が強くなりますが、岩礁カンターロックは針先が眠りすぎていないのでショートバイトも掛けることができます。

ボリュームのあるホッグ系ワームにも十分な掛け代があり、刺さりがよくて強度的にも問題ないという優秀なフックですよ。

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ハードルアー(プラグ)

メタルジグ

メタルジグは金属の塊なので重量の割にシルエットが小さく抜群の飛距離を叩き出すことができます。

30~40gのメタルジグを堤防からド遠投してワームでは到底届かない沖のポイントを狙うのに主に使いますが、流れが速いポイントで底を取るのは他のルアーにはできません。

また船で釣りをする時は上下に探るので岸釣りほど根掛かりしないのでよく使用されますね。

入手しやすく値段が安いのも大きなメリット!

クランクベイト

クランクベイトは大きなリップを持った丸っこいプラグで、バス釣りでは定番ですがソルトの釣りにはあまり使用されませんよね。

しかしその圧倒的な水押しによるアピール力と根掛かり回避力が見直され、根魚用としても注目をされていることをご存知ですか?

漁港で敷石の周りを巻いてコツコツと底を叩いたり、磯でシモリの際を通したりするのが主な使い方。

浮力があるので巻くを止めればフワ~っと浮いてくるのですが、この時によくバイトしてくるので適度にストップも織り交ぜてください。

ただしクランクベイトは潜っても水深4mほどが限界なので、水深が深いポイントでは出番はありません。

価格はワームより高いですがテキサスリグや直リグが引っかかって釣りにならないようなポイントでも根掛かり知らずなので強力な武器になりますよ!

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釣り方

狙うポイントを定める

キジハタ 釣り方

やたらめったら適当に投げるのは効率が悪すぎるので、まずは狙いを絞りましょう。

最初のころはテトラや沈み根、藻など分かりやすいストラクチャーを狙うのが分かりやすくよいですね。

また夜なら常夜灯の灯りにベイトが寄ってくるため、キジハタもそれを狙いに回遊してくるので欠かさずにチェックしましょう。

何度も釣場に通って慣れてくると潮のヨレやカケアガリなど、他の人に分かりにくいポイントを攻めることもできるようになってきます。

まずはただ巻きでサーチ

スイミングに特化したジグヘッドリグと相性がいい釣り方です。

根魚ということでカサゴのように底べったりを想像するかもしれませんが、キジハタは底から1~2mぐらい浮くので普通に巻きの釣りで食ってきます。

ただ巻きは手っ取り早く探れるし、根掛かりもしないため効率がよいのでまずはパーッとポイントを流しましょう。

時合に入っていればこれだけで十分釣れますよ。

食わないならリフト&フォール

根掛かりしにくいテキサスリグと相性がいい釣り方です。

ロッドを下に向けた状態で余計な糸ふけを取り、そこから10時の位置までロッドをあおってリフトさせてと落とすの繰り返しです。

大体フォールする時にバイトしてくるのでいつでもアワセられるように準備しておくことが大事!

この時にストンと落とすよりはなるべくゆっくりの方が食わせやすいので、水深が浅いポイントなら軽く巻きを入れるなどしてフォール時間を稼いでやるとバイト率がアップします。

テキサスリグなら斜めにスライドするようにフォールするので食わせやすいのですが、潮が速くて深いポイントでは底を取りにくいので直リグと上手く使い分けましょう。

食い渋りにはズル引き

飛距離が出せて底が取りやすい直リグと相性がいい釣り方です。

ラインテンションを張った状態から底を感じられるようにゆっくりとロッドを立て、次にロッドを降ろしながらリールは巻いて糸フケを取るのですがそれが食わせの間になります。

基本的にステイはそれほど入れる必要はありませんが、ちょっとロッドでビシッとさびいて跳ねさせるボトムバンプを織り交ぜてやるとヒット率が上がります。

キジハタの活性が低い、あるいは底の甲殻類を偏食している時に極めて有効なので試してみてくださいね。

ベイトを予測する

キジハタ 釣り方

<小魚系>


釣ったキジハタが吐いたメバル。

常夜灯の周りでライズが見られるようなら小魚が餌になっている可能性が高い。

こんな時はシャッドテールやカーリーテールで中層を速めに巻いてみましょう!

<イカ>

釣ったキジハタが吐いたコウイカ。

初夏の新子は捕食するのに丁度いいサイズであり、底にいるコウイカ系はターゲットにされやすい。

ボリュームのあるワームをゆっくり巻くと反応がいいですよ。

キジハタ 釣り方
キジハタ 釣り方

<甲殻類>

釣ったアコウが吐いたエビ。

磯や敷石には甲殻類が豊富にいるため、それを狙っているキジハタも多い。

ホッグ系ワームでボトムをトントンと叩いてみましょう♪

ラインチェックをしよう

キジハタ 釣り方

キジハタを狙う時はストラクチャー周りを攻めることが多いため、ラインが傷むのが速い傾向があります。

何かにこすった感触があれば必ずラインを確認して傷んでいたら2~3mカットしましょう。

面倒だからとそのまま続けているとキジハタが掛かった時にパツーン!と切れて泣きを見ますよ!

ある程度ロックフィッシュをやっている人はほぼ全員経験しているはずです(笑)

実釣

キジハタ 釣り方
  • ポイント…漁港
  • 水深…7m
  • 潮…小潮/上げ7分

波止の中間あたりで手前には藻場広がっており、更に常夜灯の灯りもボンヤリと効いているという好条件。

まずはジグヘッドで藻の上1~2mをサッと流すけれどアタリがなく、それほど食いが立っている状態ではないと判断。

できれば藻の上ギリギリを通したいところですが、そうするとジグヘッドがウィードを拾ってしまうためテキサスリグにチェンジ。

7gというやや軽量?なシンカーを選択&ゆっくりリールを巻くことで、ほぼウィードの面を引いてくることに成功。

この辺は足場の高さや流速に応じてシンカー重量と巻きの速度で調整しなければいけません。

灯りの中を通していたのですが反応がなく、今度は灯りの外に投げて入れてきたらコンッ!とまぁまぁサイズ。

その後は手前は潮が緩んでサッパリなので、少しでも潮が動いている沖を攻めようと直リグ10gに変更して遠投。

底をズルズル引いていたら25cmぐらいの小型が2匹釣れてくれて終了でした。

おすすめの食べ方

刺身

キジハタ 釣り方

釣れたらまずは試してほしいのがお刺身です。

釣りたてのキジハタの桜色の身はまるで「鶏肉か?!」というぐらいコリコリしていて絶品です。

一晩寝かすと旨味が出てきてそれはそれで美味しいし、日本酒とよく合いますよ♪

あら汁

キジハタ 釣り方

刺身を取った残りを捨てるなんてとんでもない!

アラはもちろんですが皮やキモ、胃なんかも美味しく頂けるんですよ。

残った汁を冷蔵庫に入れて冷やすとゼリーのようにプルップルになって、いかにキジハタがコラーゲン豊富な魚かがよく分かります。

まとめ

  • 時期…年中狙えるが6~7月と10~11月がよく釣れる
  • 堤防…足場がよく水深があり安定して釣れる
  • 磯…足場が悪く難易度は上がるがライバルが少ない
  • ジグヘッドリグ…スイミングで中層を攻めやすい
  • テキサスリグ…浅くor潮が緩いポイントで使いやすい
  • 直リグ…深いor潮が速いポイントで使いやすい
  • メタルジグ…圧倒的な飛距離で沖のポイントを攻めるのに好都合
  • クランクベイト…根掛かりにくさとアピール度の高さを利用して浅場で活躍
  • タックル…堤防は短めでライト、磯は長めでヘビーなタックルが使いやすい
  • ワーム…3~4インチのシャッド・カーリーテール、ホッグ系が有効
  • フック…太軸かつ懐が深くバルキーなワームに対応したものがよい

いかがでしたでしょうか?
あなたも幻の高級魚、キジハタをゲットしましょう!

キジハタの餌釣りに関してはこちらの記事をどうぞ。

 

カサゴの夜釣りに関してはこちらの記事をどうぞ。

\残り時間わずか!/

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