餌でもルアーでも!小川の釣り

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ほーぷれす

まいどです!
ほーぷれす(@hopeless_orz)です。

海ばかりが釣りのフィールドじゃない!
ということで本日は小川の釣りの記事を書いてみました。

目次

小川の釣りは癒し

この令和の時代になって再び小川の釣りが見直されています。

現代社会はストレスの温床。
会社とアパートの往復の毎日…
職場では気を使い、家庭でも気が休まらず…

何の為に生きてるんだろう?
本当の自分はどこにいるんだ?

あなたもそんな風に悩んだことがありませんか?
そんなあなたを小川は癒します。

海だけが釣場じゃないんです。
たまにはコーヒーでも飲みながら、田舎にドライブに行ってみませんか?

そこにはきっと小川があって色んな魚が棲んでいることでしょう。
忙しい日々に疲れてしまった…そんなあなたが小川の釣りで癒されますように。

小川ってどんな川?

小川
小川の一例

小川の定義は書いて字の如く、小さな川。
つまり細い流れのことを言うのですが、具体的に川幅何メートルかという決まりはありません。

田んぼの脇をサラサラと流れるような幅1m足らずの流れを小川という人もいますし、幅10mくらいの里川を小川という人もいます。

今回の記事で扱う小川もまた私個人の感覚によるものですが、大体上の写真のような物をイメージして頂ければ分かりやすいかと。

河川本流ではなく支流や更にその支流などですね。

小川で釣りたいなら下調べが大事!

<<調べておくべきこと>>

・天気情報
・地形
・自宅からの距離
・周辺の環境
・第2候補

・他の楽しみ

天気情報

山の天気は変わりやすいのが特徴です。
週末降水確率が高めなら断念するのが英断と言えるでしょう。

水路が縫うように張り巡らされた街中と違い、山にある小川の数は多くはありません。
周辺から流入してくる雨水により、小川は溢れんばかりに増水することもあります。

そんな状況では釣りになりませんし、何より危険です。
また当日だけでなく、釣りの3日前までにまとまった雨が降っていないかも大事です。

濁流と化した小川はすぐには回復しません。
小川の水量が減って濁りが弱まるまで最低3日はかかると思いましょう。

地形

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